2008年8月末、Patriot Memoryの新型SSD「WARP」(PE64GS25SSDR、64GB)が発売された。このSSDはMLC(Multi Level Cell)タイプのフラッシュメモリーを搭載しているにもかかわらず、高速な読み書き性能をうたっている。
ミラノサローネ速報:明るく快適なリビング空間を提案――カッシーナ
カッシーナやカッペリーニなどの有名家具メーカーを傘下に持つポルトローナフラウグループは毎年一つの巨大な空間に傘下各社の展示ブースを展開する。
ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田 覚氏による連載。今回はパソコン本体のから少し離れてインクジェットプリンターのお話。戸田氏自身が愛用しているプリンターは、2002年の秋に登場したセイコーエプソンのPM-970C。もう5年も使い続けているが、まったく買い替える気にならなかったという。だが、最近発表になった新技術の登場で、ついに戸田氏のプリンターへの触手が動き出した!
パリ女性御用達、ブランドバッグの専門レンタル
持ち歩くバッグを、装いや気分にあわせて代えたいという夢をかなえてくれるのが、サック・ド・リュックスが2007年3月に始めたレンタルサービス。「Sac de luxe=高級バッグ」という名前そのままに、高級ブランドバッグを貸し出しするサービスだ。
データ・デザイン(本社名古屋市)は、製造現場向け情報共有ポータルサイトの新版「KnowledgeCabinet2007」を発売し、「第18回設計・製造ソリューション展」(2007年6月27~29日開催、東京ビッグサイト)に出展した。メールやスケジュール、タスク、プロジェクト管理といった機能のほか、製造業向けに3次元モデルのビューワや工場設備のモニタリングといった機能も搭載する。2007では、エントリー版の「Express」、その上位製品となる「Express Professional」、大規模向けの「Enterprise」と、システムの規模に応じた3種のラインナップを提供する。
温水シャワーで汚れを洗えるウールスーツ(1)
今、「洗えるスーツ」が売れている。「でも、どうせネットに入れて、専用洗剤を使って洗濯機で洗うんでしょ」という声が聞こえてきそうだが、そうではない。汗やたばこの粒子など水溶性の汚れなら、温水シャワーだけで簡単に洗い流せるのだ。もちろん、翌朝には自然に乾いていて、アイロンをかける必要もない。
温水洗浄便座の焼損、発煙事故について、業界団体である温水洗浄便座協議会は5月9日付けで調査報告をまとめ、経済産業省に提出した。事故は1984年11月―2006年4月の期間、合計105件発生していたという。
JFLA子会社、料理をフォアグラ風味に仕上げるフォアグラリキッド
ジャパン・フード&リカー・アライアンス(JFLA)の子会社、アルカン(本社:東京都中央区)は2008年8月1日、料理をフォアグラ風味に仕上げるリキッド「エスプーマ・オ・フォア・ド・カナール(フォアグラ40%)」を発売する。
PHPプロ!Weekly PECLリリースでは、前週からの1週間にリリースされたPECLパッケージを、毎週まとめてご紹介します。
本記事では、08月14日から08月21日までの間にリリースされたパッケージ一覧を掲載しています。
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ワイヤレス機能もサポート、IT部門の課題に対応した新しいシステム構築が可能に。
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サイクロンの被害に遭ったミャンマーの子どもたちを助けようと、那覇市立銘苅小学校の児童850人が集めた募金20万円余のうち12万円を30日午前、アジアチャイルドサポート(池間哲郎代表)に贈った。続きを読む >>>
scanRの名刺読取サービス、カメラ付き携帯3キャリアに対応 (ITmedia)
scanRは1月25日、NTTドコモ端末およびソフトバンクモバイル端末向けに、カメラ付き携帯を利用した名刺の読取サービスを開始した。これにより同サービスは3キャリアに対応した。 scanRの名刺読取サービスは、名刺をカメラ付き携帯で撮影し、専用アドレス「bc@scanR.com」に送信することで、その画像から...
毎日のようにWinnyネットワーク経由の情報流出が報告されおり、内閣官房長官がWinnyの使用を控えるよう呼びかけるほど事態は深刻だ。
組織の機密情報や顧客情報がいったんインターネット上に流出してしまうと、それを回収することは不可能であり、信用問題だけではなく法的責任が問われる可能性もある。
前回、Winny経由の情報流出の対策として掲げた5つのポイントをベースに、クオリティの資産・運用管理ツールである「QND/QAW」を例に挙げて、具体的なWinny対策ソリューションを見ていくことにしよう。
日本版SOX法施行のインパクトは、上場企業だけでなく、さまざまな企業に波及するであろうと前回で述べた。
今回は、現状のITの脆弱性やシステムの利用状況の把握から始めるセキュリティ強化によって、内部統制を実現するというボトムアップ型の日本版SOX法対策の手法について見ていくことにする。
現状の把握を行うことでウイークポイントを洗い出し、その対策をすることで内部統制を実現しようというアプローチだ。
2006年に入りWinnyネットワーク経由の情報流出がどうにも止まらない。
毎日のように情報流出が報告されており、内閣官房長官が国民に対しWinnyの使用を控えるよう呼びかけるほど事態は深刻だ。
Winnyは基本的に利用者本人がアップしたファイルしか公開されないが、その仕組みを悪用する暴露ウイルスに感染するとパソコンに保存されているファイルを勝手に公開されてしまう。
流出した情報が利用者個人のものなら自己責任だが、組織の機密情報や顧客情報が公開されるとなると、コンプライアンスの観点からも、内部統制の観点からもとうてい看過することはできない。